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宇宙太陽光発電の実用化条件

ビジネスセミナーを企画開催するJPI(日本計画研究所)は、下記セミナーを開催します。

開催日時

10月01日(木) 
09:30~11:30

開催方法
オフライン
開催場所
東京都
参加費
1名:37,850円(税込)
2名以降:32,850円(税込/同一法人・同時申込)
※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態)

概要

本セミナーでは、SDGsに寄与できると期待されている宇宙太陽光発電の実用化に向けた最
新の国内外研究開発動向と残された課題を紹介し、実用化へのキー技術である空間伝送型ワ
イヤレス給電の開発の現状も詳説いただきます。
ワイヤレス給電はmWセンサー給電というビジネスからGWマイクロ波ビームを用いる宇宙
太陽光発電まで幅広く応用ができる技術であり、次ステップビジネス及び宇宙太陽光発電に
必要なビームフォーミング技術の最新研究開発現状も詳説いただきます。

こんな方におすすめ

【対象業種・部門】
・エネルギー事業者の研究開発・技術企画部門
・電機・通信・重工・宇宙関連企業の事業企画部門
・ワイヤレス電力伝送、高周波、アンテナ技術の担当者
・新エネルギーシステムの技術評価・投資検討部門
・産学官連携、共同研究、技術実証の担当部門

セミナーで得られること

【セミナーで得られる実務知見】
・日米欧中の研究開発比較から捉える宇宙太陽光発電の技術到達点と残された課題
・ワイドビーム型・ナロービーム型ワイヤレス給電の用途別開発段階と実用化条件
・mW級センサー給電からGW級マイクロ波伝送へつなぐビームフォーミング技術の設計論点

セミナー詳細

【講 師】

内閣府 宇宙政策委員会 宇宙科学・探査小委員会 委員

京都大学生存圏研究所

教授 博士(工学)

篠原 真毅  氏

 

【受講方法】

● 会場受講(アーカイブ配信は含まれません)

● ライブ配信受講(アーカイブ配信は含まれません)

● アーカイブ配信受講

※会場受講・ライブ配信受講の方は、特別料金 18,500円(税込)

  にてアーカイブ配信を追加いただけます。

 

【講義項目】

1. はじめに
2. 宇宙太陽光発電の現状と課題
3. ワイヤレス給電の現状と課題
4. 関連質疑応答
5. 名刺交換・交流会(会場受講者限定)

セミナー概要

  • セミナー名

    宇宙太陽光発電の実用化条件

  • 開催方法

    オフライン

  • 開催場所

    〒106-0047
    東京都港区南麻布5-2-32興和広尾ビル

  • 電話番号

    03-5793-9761

  • FAX番号

    03-5793-9767

  • 関連タグ

    経営経営戦略SDGs環境問題

  • ホームページ

  • カテゴリ

    経営

  • 開催日時

    10月01日(木) 09:30~11:30

  • 参加費

    1名:37,850円(税込)
    2名以降:32,850円(税込/同一法人・同時申込)
    ※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態)

主催者情報

  • 株式会社JPI(日本計画研究所)

    “「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行支援事業。

    半世紀にわたり17,000回以上少人数によるプライベートな雰囲気のセミナーを開催。

    延べ2万人を超える講師陣が45万人を超える参加者に熱く語り続けてまいりました。

    私たちJPI(日本計画研究所)は「新しい時代を切り拓く水先案内人」「羅針盤」であり続けます。

申込可能

セミナー参加

2525
開催日時

10月01日(木) 
09:30~11:30

開催方法
オフライン
開催場所
東京都
参加費
1名:37,850円(税込)
2名以降:32,850円(税込/同一法人・同時申込)
※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態)