
アンモニア燃料:社会実装
ビジネスセミナーを企画開催するJPI(日本計画研究所)は、下記セミナーを開催します。
- 開催日時
-
04月16日(木)
13:30~15:30 - 開催方法
- オフライン
- 開催場所
- 東京都
- 参加費
- 1名:37,510円(税込)
2名以降:32,510円(税込/同一法人・同時申込)
※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定)
概要
2050年のカーボンニュートラル達成に向けて、火力発電所が担っている供給力および調整力
を維持しつつ、火力発電所の脱炭素を着実に進めていく必要があります。
アンモニアは水素に比べて輸送・貯蔵性に優れており、水素に再変換することなく利用でき
ることから、水素エネルギーキャリアとして注目が集まっています。
本セミナーでは、アンモニアが注目されるに至った経緯や、その基礎特性、国内外における
技術開発動向、および国外への展開に向けた動きを詳説いただきます。
こんな方におすすめ
◆「エネルギー・環境」業界の方向け
セミナーで得られること
(一財)電力中央研究所
◆ 火力発電所における石炭・アンモニア混焼利用技術の最新動向について
セミナー詳細
【講 師】
一般財団法人 電力中央研究所
エネルギートランスフォーメーション研究本部 プラントシステム研究部門
上席研究員 博士(工学)
丹野 賢二 氏
【受講方法】
● 会場受講(アーカイブ配信は含まれません)
● ライブ配信受講(アーカイブ配信は含まれません)
● アーカイブ配信受講
※会場受講・ライブ配信受講の方は、特別料金 18,500円(税込)
にてアーカイブ配信を追加いただけます。
【講義項目】
1. アンモニア利用の意義
(1) アンモニア燃料利用の背景
(2) 我が国における政策動向
(3) 世界の政策動向
2. アンモニアの基礎特性
(1) アンモニアの基礎物性
(2) アンモニア製造プロセス
3. 我が国における技術開発動向
(1) SIP・NEDO事業における開発概要
(2) GI基金事業における開発概要
(3) 火力発電所への導入に向けた課題と対策
4. 国外における動向
(1) 他国における技術開発・実証状況
(2) 海外市場への展開
5. 今後の展望
6. 関連質疑応答
7. 名刺交換・交流会
セミナー概要
-
セミナー名
アンモニア燃料:社会実装
-
開催方法
オフライン
-
開催場所
〒106-0047
東京都港区南麻布5-2-32興和広尾ビル -
電話番号
-
FAX番号
03-5793-9767
-
関連タグ
-
ホームページ
-
カテゴリ
-
開催日時
04月16日(木) 13:30~15:30
-
参加費
1名:37,510円(税込)
2名以降:32,510円(税込/同一法人・同時申込)
※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定)
主催者情報
-
株式会社JPI(日本計画研究所)
“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行支援事業。
半世紀にわたり17,000回以上少人数によるプライベートな雰囲気のセミナーを開催。
延べ2万人を超える講師陣が45万人を超える参加者に熱く語り続けてまいりました。
私たちJPI(日本計画研究所)は「新しい時代を切り拓く水先案内人」「羅針盤」であり続けます。
- 開催日時
-
04月16日(木)
13:30~15:30 - 開催方法
- オフライン
- 開催場所
- 東京都
- 参加費
- 1名:37,510円(税込)
2名以降:32,510円(税込/同一法人・同時申込)
※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定)
