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経営戦略ウェビナー

売上や採用、社内活性化まで、経営課題を包括的に解決するためのPRの考え方と実践ポイントを、弊社、代表取締役社長 本村 衆が、事例を交えてわかりやすく解説します。

開催日時

02月26日(木) 
11:00~12:00

開催方法
オンライン
参加費
無料

概要

売上・採用・社内活性化…すべて解決!
社長のための「PR戦略」ウェビナー

こんな方におすすめ

企業価値向上に向け、戦略的にPRを経営に組み込みたい経営者
採用・営業・広報をまとめて改善できる手法を探している経営者
広告費を抑えつつ、効果的な認知獲得やブランド構築をしたい経営者
自社の強みが明確化できず、差別化の方向性に悩んでいる経営者
広告や採用活動に投資しても成果が出ず、新たな打ち手を探している経営者
人材不足・離職率の高さに課題を持ち、社内活性化を実現したい経営者
若手・中堅社員のエンゲージメントが低く、組織づくりを見直したい経営者
メディア露出を強化したいが、何を情報発信すべきか掴めていない経営者
地方企業・中小企業としてブランド力を高め、採用力向上を図りたい経営者
業界内での存在感を高め、取引先からの信頼・引き合いを増やしたい経営者
社長自身が企業の顔となり、社内外へメッセージを発信すべきだと感じている経営者
広報担当が不在、または兼務で十分に機能していない企業の経営者

セミナーで得られること

経営戦略へ「PR戦略」を取り入れることのメリット

セミナー詳細

売上・採用・社内活性化…すべて解決!
社長のための「PR戦略」ウェビナー

近年、多くの経営者が直面している『経営課題』は複雑化しています。物価や人件費の上昇による収益圧迫、人材不足による採用難、社員定着の不安、そして競合の増加による差別化の難しさ。これらは単独で発生するのではなく、相互に影響し合い、企業成長を阻む要因となっています。従来の広告施策や採用活動だけでは十分な成果につながらず、「次の一手」が見えないと感じる経営者も少なくありません。

こうした状況を打開するための突破口として弊社が提唱するのが「PR戦略」です。
PRは単なる宣伝活動ではなく、企業の価値を社内外へ浸透させ、共感を生み、ファンを増やすための経営手法です。

採用力の向上、離職率の低減、顧客との関係強化、営業力の向上など、企業活動のあらゆる領域に波及します。

本ウェビナーでは、売上や採用、社内活性化まで、経営課題を包括的に解決するためのPRの考え方と実践ポイントを、弊社、代表取締役社長 本村 衆が、事例を交えてわかりやすく解説します。

自社の強みを再発見し、経営に直結するPRの実践方法を知りたい経営者の方に最適な内容です。
オンライン配信ですので、全国どこからでもご視聴いただけます。

ぜひこの機会に、経営戦略へ「PR戦略」を取り入れることのメリットを知ってください。

ウェビナー内容

  • 経営環境の変化と主要な経営課題の整理
  • 企業成長に不可欠となる強みの定義と形成プロセス
  • PR(パブリックリレーションズ)が担う役割と本質
  • 社員の共感と定着を高めるインナーブランディングの効果
  • PRの2分類(プロダクトPR/コーポレートPR)の特徴と使い分け
  • プロダクトPRを成果につなげる実践ポイント
  • 社会的テーマに連動させるアフターリリースの活用方法
  • コーポレートPRが企業価値向上に与える影響
  • PR戦略による成果事例(2社)
  • PRを成功させるための前提条件と運用体制

このような経営者の方にオススメ/

  • 企業価値向上に向け、戦略的にPRを経営に組み込みたい経営者
  • 採用・営業・広報をまとめて改善できる手法を探している経営者
  • 広告費を抑えつつ、効果的な認知獲得やブランド構築をしたい経営者
  • 自社の強みが明確化できず、差別化の方向性に悩んでいる経営者
  • 広告や採用活動に投資しても成果が出ず、新たな打ち手を探している経営者
  • 人材不足・離職率の高さに課題を持ち、社内活性化を実現したい経営者
  • 若手・中堅社員のエンゲージメントが低く、組織づくりを見直したい経営者
  • メディア露出を強化したいが、何を情報発信すべきか掴めていない経営者
  • 地方企業・中小企業としてブランド力を高め、採用力向上を図りたい経営者
  • 業界内での存在感を高め、取引先からの信頼・引き合いを増やしたい経営者
  • 社長自身が企業の顔となり、社内外へメッセージを発信すべきだと感じている経営者
  • 広報担当が不在、または兼務で十分に機能していない企業の経営者

株式会社ネタもと
代表取締役社長 本村 衆

東京都出身。
青山学院大学に入学後、学生起業家として活躍。 実施イベントがTV、新聞、雑誌等多くのメディアに取り上げられる。

1981年セールスプロモーション会社を設立。 各種企業プロモーションの他、料理学校のネットワーク構築と商品化を実現。

2000年 株式会社リアライズ設立。代表取締役就任。 パブリックリレーションズとセールスプロモーションの視点で「コミュニケーションプラットフォーム」を開発し、企業のステークホルダー・マネジメントをサポート。

2018年 株式会社ネタもとに社名変更。

2024年 中小企業の経営者向けの書籍『経営にPRを 経営者の広報は「社員のファンづくり」から』をダイヤモンド社より発売。Amazonの売れ筋ランキング「ビジネス・関連書籍」ランキングで8位を獲得。

約1,600媒体、約5,500名の報道関係者が登録する「ネタもとサイト」を運営し、これまでに3,000社以上の広報の自走化をサポート。


開催概要

日程:2026年2月26日(木)11:00‐12:00
対象:経営者・決裁者 ※経営者向けの内容ですが担当者の方も参加可能

■登壇者
株式会社ネタもと
代表取締役社長 本村 衆

形式:Zoomによる録画配信(オンライン開催)
料金:参加無料
特典:PR無料相談/本ウェビナーのダイジェスト資料
視聴:本ウェビナーへの参加は、事前申込みが必要です
   お申込者には開催前日にメールで「セミナー参加URL」をお送りします

参加者の声

「基礎知識の復習ができました。また、社内を巻き込んでいくことの重要性が再認識できました」

「メディアに対して、プロダクトPRとコーポレートPRの両軸の発信が重要という点が学びになりました。コーポレートPRについてはウェブサイト上で発信していますが、メディアの方が見ている印象はなく、今後どのようにPRしていけばよいか要検討と思います」

「インナーブランディングの重要性について学ぶことができました。自分の中で、社員のエンゲージメントこそ大事だと思っていたので、それがはっきり確信に変わり安心しました」

「何度かお話を聞かせていただいていますが、経営者からトップダウンでやらなければならない、経営と広報は密接な関係にあるという部分にハッとさせられます」

「PRは経営である、という言葉が印象に残りました。本村さまの経験からくるエピソードトークもとても説得力があり参考になりました」

「プロダクトPRとコーポレートPRに分けて、どう取り組むべきかのお話は頭を整理しやすかったので価値ある内容でございました」

「外部へのPRは当然ながら、それに加えてインナーブランディングや社内向けのPRに苦慮している現状があります。メディアへの掲載情報を積極的に内部にもPRしていくべきというお話があり、ちょうど近々取材もあります。大々的に内部にPRしていき、相乗効果が生み出せればと感じました」

「外部向け広報は出しているが社内報がなく検討しているところであったので、参考になりました」

「インナーブランディングとPRの密接な関係がわかりやすく理解できました」

「PR、ネタ作りに関するエッセンスが知れてよかったです」

セミナー概要

主催者情報

  • 本村衆

    すべての人にPRを!広報の自走化を実現させる唯一無二のPR支援カンパニー

申込可能

セミナー参加

3030
開催日時

02月26日(木) 
11:00~12:00

開催方法
オンライン
参加費
無料